Dobazou


すいどーばた美術学院映像科

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すいどーばた美術学院映像科

ABOUT

武蔵野美術大学 映像学科/情報デザイン学科、日本大学芸術学部 映画学科/写真学科/放送学科、
東京造形大学 映画映像/アニメーション/写真/メディアデザイン専攻など、映像関連学科の受験対策を行なっています。
入試対策を通じて映像作家の基礎となる力を養うことを目的とし、映像実習や作品研究、写真ワークショップや上映イベントなど実践的なカリキュラムを織り交ぜ、様々な方面で活動する講師陣の指導によってより高いレベルを目指します。


2020年度 武蔵野美術大学 映像学科 合格36名 (全国No.1)
2019年度 武蔵野美術大学 映像学科 合格37名 (全国No.1)

NEWS

2020.09.26

全国公開実技コンクールのお知らせ

武蔵野美術大学 映像学科の模擬試験となる公開コンクールを開催します。

公開コンクールは学院内外の受験生はどなたでも参加できます。
入試に即した課題と制作時間、作品には採点が付けられます。
現状の実力試しにまたとない機会となり、
ここで一位をとれば必ずその年に武蔵美に合格するというジンクスも…
学外生は授業後に面談・相談も行います。
奮ってご参加ください。

日程 : 10月25日(日)

詳細、申し込みはすいどーばた美術学院ウェブサイト まで。




武蔵野美大・映像学科 感覚テスト対策スペシャル(オンライン)のお知らせ

いよいよ受験も迫ってきた11月の火水木曜日の夜に、
初夏講習会として行ったオンライン講座の第二弾として
「武蔵野美大・映像学科 感覚テスト対策スペシャルを3週に渡って開講します。

この講座では武蔵野美術大学 映像学科の実技試験「感覚テスト」に焦点を当て、
絵と文章によって映像イメージを描くポイントを短期間で集中的に学びます。

経験者、未経験者問わず受講できます。
経験者はここで要点を掴み飛躍するチャンスとなり、
未経験者にとっては入試まで二ヶ月と迫ったこの時期にスタートを切るラストチャンスです。
来年度の受験を目指す高校二年生も歓迎します。

日程 : Ⅰ期 11月10日(火)、11日(水)、12日(木) レクチャー、制作、講評
Ⅱ期 11月17日(火)、18日(水)、19日(木) レクチャー、制作、講評
Ⅲ期 11月24日(火)、25日(水)、26日(木) レクチャー、制作、講評

詳細、申し込みはすいどーばた美術学院ウェブサイト まで。

GALLERY,CURRICULM

GALLERY

CURRICULM

CLASS

金土日コース

金曜、土曜 17:30-20:30 日曜 9:30-16:30

映像科のベーシックなコースです。
実技対策、映像実習、作品研究など様々な体験を通じて映像についての理解を深め、自身の方向性について掘り下げていくことで入試対策を行います。

オンライン通信コース / 郵送通信コース

遠方在住などの理由により金土日コースに通学できない生徒のためのコースです。
基本的にひと月に4つの課題を出題し、Eメールまたは郵送によって送付した作品に対し添削した後返送するスタイルです。
レベルや志望校に応じて個別にカリキュラムを設定します。

留学生コース

武蔵野美大、日芸などの映像系学科を目指す留学生のためのコースです。
近年の外国人入試の競争激化に伴い、日本人と同じレベルで作品を作ることを目指します。そのため、金土日コースで日本人の生徒と一緒に勉強します。
授業を理解できる日本語力があるか判断するため、講師による事前の面談を行います。

Q&A

Q.美大の映像科は専門学校となにが違う?

A.カメラや音響、編集など映像制作に必要な技術を習得できる点では同じですが、発想力や監督術、演出術、映像や美術の歴史などを4年間で身につけていきます。
総合的に素養を磨くことで、卒業後の就職はもちろんのこと、幅広い活動が可能になります。

Q.他の学科でも映像は作れるのでは?

A.映像科は映像表現に特化した学科なので、専門的な知識や経験を持った教員の指導を受けることができます。
また、機材やスタジオなどの設備が充実し、同じ志を持つ仲間が身近にいることでグループワークの多い映像制作がやりやすい環境にあります。

Q.大学卒業後はどんな仕事に就ける?

A.テレビ局、広告代理店、映像制作会社、アニメーションスタジオ、映画配給会社、ゲーム会社など就職先は様々。
役職としてはディレクター、映画監督、アニメ監督、カメラマン、アニメーター、音響、照明、俳優、脚本家、CGデザイナー、ウェブデザイナーなどの職種があります。

Q.絵を描くのが苦手なんだけど受験できる?

A.大学の映像科へ進学すればカメラやPCを武器に表現していくことが主になるので、画力は最低限のレベルで大丈夫。
実技試験のある武蔵野美大でも求められているのは画力ではなく、映像的な発想力とそれを形にする力です。
ただし、アニメーターやCGデザイナーになりたければ仕事をする上でデッサン力は必須になります。

Q.いつから学ぶのがよい?

A.金土日コースや通信コースは基本的に受験生を対象としたカリキュラムを組んでいます。
高校1・2年生の段階では、基礎科の映像コースでデッサンを学びながら月一回金土日コースに参加、あるいは講習会で映像科を受講することを推奨しています。

Q.浪人生は月~木曜をどう過ごせばよい?

A.表現したいジャンルに関わらず、映像で最も歴史のある表現である映画をたくさん観ることをお勧めしています。
どばた映像科では「おすすめ映画100選」というリストを配布しています。感覚テストでは「映像的な感覚」が求められるので、観た映像作品の量が物を言うことになります。
また、学科の対策は自身で行うか、どばたの学科のコースを利用することになります。国英二科目だけは抜かりなく対策しておきましょう。

GENRE

映像のジャンル

ACCESS



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03 3971 1641
suidobata@suidobata.ac.jp
窓口 月-土 9:00-18:30 日 9:00-17:00