Dobazou


すいどーばた美術学院映像科

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すいどーばた美術学院映像科

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すいどーばた美術学院映像科

ABOUT

武蔵野美術大学 映像学科/情報デザイン学科、日本大学芸術学部 映画学科/写真学科/放送学科、
東京造形大学 映画映像/アニメーション/写真/メディアデザイン専攻など、映像関連学科の受験対策を行なっています。
入試対策を通じて映像作家の基礎となる力を養うことを目的とし、映像実習や作品研究、写真ワークショップや上映イベントなど
実践的なカリキュラムを織り交ぜ、様々な方面で活動する講師陣の指導によってより高いレベルを目指します。


武蔵野美術大学 映像学科 3年連続合格者 全国No.1
2021年度 合格45名
2020年度 合格36名
2019年度 合格37名

NEWS

2021.2.21

春季体験入学、春季講習会のお知らせ

受験シーズンも終盤に近づき、新年度のスタートについて考えている受験生も多いのではないでしょうか。

すいどーばたでは3月20日に春季体験入学を開催します。
映像科の内容は午前中に受験やどばた映像科についてのガイダンス、
午後に絵と文を用いた簡単なイメージ表現を行います。
午前のレクチャーのみオンラインでの視聴も可能です。
まずは体験を通じて、映像科受験やどばたでの1年間をイメージしてみましょう。

春季講習会は受験に向かってスタートダッシュを決めるチャンスです。
これからの制作に必要なノウハウを一から学んでいく機会になります。
講師やアトリエの雰囲気もここでつかめるので、お試しの受講も歓迎です。
受講生はほぼ未経験者ですので気後れすることなく参加できます。
オンラインでの受講も可能です。

春季体験入学
日程 : 3月20日(祝)
10:00-11:00 ガインダンス
11:00-16:30 イメージ表現、講評
詳細、申込み


春季講習会
日程 : 3月26-31日
詳細、申込み

GALLERY,CURRICULM

GALLERY

CURRICULM

CLASS

金土日コース

金曜、土曜 17:30-20:30 日曜 9:30-16:30

映像科のベーシックなコースです。
実技対策、映像実習、作品研究など様々な体験を通じて映像についての理解を深め、
自身の方向性について掘り下げていくことで入試対策を行います。
21年度より水曜日夜間の時間帯に特別講座を開講します。金土日受講生は無料で参加できます。

通信教育コース

遠方在住などの理由により金土日コースに通学できない生徒のためのコースです。
基本的にひと月に4つの課題を出題し、Eメールまたは郵送によって送付した作品に対し添削した後返送するスタイルです。
春と秋に開催されるオンライン講座を含めて受講することで合格率もアップします。
レベルや志望校に応じて柔軟にカリキュラムを設定していくので、個別の対策が可能です。

留学生コース

武蔵野美大、日芸などの映像系学科を目指す留学生のためのコースです。
近年の外国人入試の競争激化に伴い、日本人と同じレベルで作品を作ることを目指します。そのため、
金土日コースで日本人の生徒と一緒に勉強します。
授業を理解できる日本語力があるか判断するため、講師による事前の面談を行います。

Q&A

Q.美大の映像科は専門学校となにが違う?

A.カメラや音響、編集など映像制作に必要な技術を習得できる点では同じですが、
発想力や監督術、演出術、映像や美術の歴史などを4年間で身につけていきます。
総合的に素養を磨くことで、卒業後の就職はもちろんのこと、幅広い活動が可能になります。

Q.他の学科でも映像は作れるのでは?

A.映像科は映像表現に特化した学科なので、専門的な知識や経験を持った教員の指導を受けることができます。
また、機材やスタジオなどの設備が充実し、同じ志を持つ仲間が身近にいることで
グループワークの多い映像制作がやりやすい環境にあります。

Q.大学卒業後はどんな仕事に就ける?

A.テレビ局、広告代理店、映像制作会社、アニメーションスタジオ、映画配給会社、ゲーム会社など就職先は様々。
役職としてはディレクター、映画監督、アニメ監督、カメラマン、アニメーター、
音響、照明、俳優、脚本家、CGデザイナー、ウェブデザイナーなどの職種があります。

Q.絵を描くのが苦手なんだけど受験できる?

A.大学の映像科へ進学すればカメラやPCを武器に表現していくことが主になるので、画力は最低限のレベルで大丈夫。
実技試験のある武蔵野美大でも求められているのは画力ではなく、映像的な発想力とそれを形にする力です。
ただし、アニメーターやCGデザイナーになりたければ仕事をする上でデッサン力は必須になります。

Q.いつから学ぶのがよい?

A.金土日コースや通信コースは基本的に受験生を対象としたカリキュラムを組んでいます。
高校1・2年生の段階では、基礎科の映像コースでデッサンを学びながら月一回金土日コースに参加、
あるいは講習会で映像科を受講することを推奨しています。

Q.浪人生は月~木曜をどう過ごせばよい?

A.表現したいジャンルに関わらず、映像で最も歴史のある表現である映画をたくさん観ることをお勧めしています。
どばた映像科では「おすすめ映画100選」というリストを配布しています。感覚テストでは「映像的な感覚」が求められるので、
観た映像作品の量が物を言うことになります。
また、学科の対策は自身で行うか、どばたの学科のコースを利用することになります。国英二科目だけは抜かりなく対策しておきましょう。

GENRE

映像のジャンル

ACCESS



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03 3971 1641
suidobata@suidobata.ac.jp
窓口 月-土 9:00-18:30 日 9:00-17:00